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Google Search Console(旧ウェブマスターツール)マニュアル

ウェブマスターツールの導入や設定方法から、SEOに役立てるための活用法を分かりやすく解説します。

Google Search Consoleとは、Googleが提供している無料のサイト管理用のツールです。ウェブマスターツールでしか分からない情報を多数提供してくれます。
例えば最近では、GoogleのSSL化に伴い、検索キーワードが「not provided」となって把握できなくなっています。しかしウェブマスターツールを使うと、検索キーワードのデータを取得できるため、not provided対策としても活用することができます。また、Googleからのアラートを把握したり検索結果画面の表示内容を変更することが可能なため、SEO対策としても欠かせないツールと言えます。
このようにサイト運営やSEO対策に重要なツールですが、まだ未導入の方や、入れたけれど使いこなせていない方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこでパワー・インタラクティブでは「SEOのためのGoogle Search Console使い方マニュアル」として、無料の使い方マニュアルを作成しました。図版を多用した分かりやすい内容ですので、ぜひご活用ください。

※本マニュアルは2015年6月24日時点での最新情報を掲載しております。

こんな方におすすめ
  • 運営しているサイトのSEOの効果を高めたい方
  • Google検索結果の表示内容を変更したい方
  • 検索キーワードのnot provided対策を行いたい方

Google Search Console 使い方マニュアルの特長

  • サイト登録の方法からSEOへの活用方法まで、Google Search Consoleの使い方を分かりやすく解説
  • SEOに役立てるための具体的なポイントを解説
  • 画面キャプチャ、図版を多用したわかりやすい構成

Google Search Console 使い方マニュアル概要

導入編

  • 1-1 Google Search Consoleでできること
  • 1-2 Google Search Consoleの始め方
  • 1-3 ユーザーの追加・削除と権限の設定
  • 1-4 Googleにサイトのコンテンツ情報を登録する
  • 上記では「サイトを追加」、「新しいユーザーを追加」、「Fetch as Google」「サイトマップ」、「インデックスステータス」などのメニューについて解説しています。

活用編

  • 2-1 モバイルフレンドリーアップデートへの対応状況をチェックする(改訂)
  • 2-2 SEOのマイナス要因が無いかチェックする
  • 2-3 ペナルティが発生した時の対策
  • 2-4 検索結果への表示内容を変更する
  • 2-5 有望なSEO施策キーワードを発見する
  • 上記では「サイトのメッセージ」、「クロールエラー」、「HTMLの改善」、「手動による対策」、「サイトリンク」、「URLの削除」、「コンテンツキーワード」、「検索クエリ」などのメニューについて解説しています。

Google Search Console(旧ウェブマスターツール)マニュアル
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