【ダッシュボードによる現場改善 第1弾】インサイドセールスの架電準備時間を大幅削減

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マーケティング・ダッシュボードは、だれのためのダッシュボードなのか、だれが、いつ、どのように使いたいのかを明確にする必要があります。今回は、「インサイドセールス」にスポットをあて、現場のダッシュボード活用方法をご紹介します。

インサイドセールス活動は、限られた時間の中でいかに有効なコミュニケーションがとれるかが求められます。効果的な会話をするために、架電前にマーケティングオートメーション(以下MA)やCRMのデータから相手の行動履歴を把握し、どのような会話を展開していくかをイメージします。架電前の情報武装が必要である一方、1日の架電数を確保するには、事前準備に多くの時間を費やすわけにいきません。ダッシュボードの活用により、MAやCRMの必要なデータが集約され、即確認できることで、架電前の準備時間は大幅に短縮されます。

当セミナーでは、弊社のインサイドセールス・ダッシュボードをとりあげ、ダッシュボード構築のポイントを解説するとともに、自社のインサイドセールス実践例をご紹介します。

こんな方におすすめ

  • マーケティング・営業活動データを集約してダッシュボード化したい方
  • インサイドセールス活動の可視化をお考えの方
  • BIを導入しているが、うまく活用しきれていないと感じている方

セミナー内容

【第1部】マーケティング・ダッシュボード構築の手順

~マーケティング全体数字の把握から施策の検証・改善まで

  1. 受け手の立場に応じた「見える化の深度」を設計に反映する
  2. マーケティング全体を俯瞰するダッシュボード構築
  3. マーケティング施策の効果測定ができるダッシュボード構築
  4. ボトルネック解消のためのダッシュボード構築
  5. データ集約、分析のポイント

【第2部】自社インサイドセールスのダッシュボード活用のご紹介

  1. インサイドセールスの活動概要
  2. パイプライン・ダッシュボードの活用方法
  3. インサイドセールス・ダッシュボードの実践方法
  4. ウェビナー・ダッシュボードの活用方法
  5. ダッシュボード導入による効果

セミナー要項

日時:
2020年8月20日(木) 10:30~11:30
会場:
Zoomを使ったオンラインセミナー
受講料:
無料
定員:
100名

※同業者様、フリーアドレスでのお申込みはお断り致します。

セミナー講師紹介

第1部講師

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事業開発顧問/マーケティングコンサルタント中嶋 正生

第2部講師

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インサイドセールスチーム杉谷 直紀
マルケト認定エキスパート(MCE)保有
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