【ダッシュボードによる現場改善 第2弾】マーケティングKPIから施策の検証まで、高速PDCAを推進

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マーケティング・ダッシュボードは、だれのためのダッシュボードなのか、だれが、いつ、どのように使いたいのかを明確にする必要があります。今回は、「マーケティング部門での活用」にスポットをあて、現場のダッシュボード活用方法をご紹介いたします。

弊社のマーケティング部門は、新規リードの獲得から、育成、有望リードの創出を担当しています。それらに付随してWeb広告やニュースリリース、ウェビナーの集客活動などの施策も回しています。複数の施策が動く中で、1つずつの効果検証に時間をかけすぎると工数がいくらあっても足りません。毎週のミーティングで効率的にPDCAをまわすには、ダッシュボードが欠かせないツールになっています。

当セミナーでは、弊社のマーケティング部門が利用しているダッシュボードをとりあげ、具体的にどのような数字を確認し、その後の対策につなげているのか、PDCAの実践例をご紹介します。

こんな方におすすめ

  • ダッシュボード構築の進め方が知りたい方
  • マーケティング活動の検証を効率的に行いたい方
  • BIを導入しているが、うまく活用しきれていないと感じている方

セミナー内容

【第1部】マーケティング・ダッシュボード構築の手順
~マーケティング全体数字の把握から施策の検証・改善まで

  1. 受け手の立場に応じた「見える化の深度」を設計に反映する
  2. マーケティング全体を俯瞰するダッシュボード構築
  3. マーケティング施策の効果測定ができるダッシュボード構築
  4. ボトルネック解消のためのダッシュボード構築
  5. データ集約、分析のポイント

【第2部】自社マーケティング部門でのダッシュボード活用例のご紹介

  1. マーケティング部門の活動紹介
  2. パイプライン・ダッシュボードの活用方法
  3. ダッシュボードの活用事例
    • KPI進捗管理ダッシュボード
    • リード獲得経路ダッシュボード
    • メール配信結果ダッシュボード
    • セミナー集客ダッシュボード

セミナー要項

日時:
2020年9月 3日(木) 10:30~11:30
会場:
Zoomを使ったオンラインセミナー
受講料:
無料
定員:
100名

※同業者様、フリーアドレスでのお申込みはお断り致します。

セミナー講師紹介

第1部講師

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事業開発顧問/マーケティングコンサルタント中嶋 正生

第2部講師

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マーケティングデータアナリスト高月 大輔
マルケト認定エキスパート(MCE)保有
Google アナリティクス個人認定資格(GAIQ)保有
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